恋は人生に潤いを与える|その心を否定する生き方は、不自然

 前回、恋については、恋に破れました・・・で記載したことがあります。

その時にも書きましたが、正直いって、国民総色魔かって思っていました。
人生に他に求めるものはないものか?と
一時の快楽を求めているだけじゃない?と
で、結局思っているのは、
1、恋愛と書くが、恋と愛は全く別物・・・下手したら対義語

2、恋も人生の一要素、重要な点だ

3、恋は衝動で一時的かつ強力

4、愛は思いやりで永続的で持続的で瞬発力はない

5、それが愛じゃなくたって、恋で突き進んでもよかろう

6、気に食わない人からアプローチ受けたら遠慮なくことわればよい

7、その人にとってもしそれでも断ち切れない想いがあれば、何としてもアプローチしてくる。でなければ、対したことないから気に止む必要はない。

8、アプローチを拒否した後に人間関係についてはお互いの器の問題

9、何がよくて何が正解かなんてない。

10、結局、自分自身の求める人生を送りましょうという結論

要するに言いたいことは、これ以上でも以下でもないんですね。
て書いたんですが、
少し考察が甘かったかなぁと思っています。
なぜなら、私が傍観者として、語っているからなんですね。

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